誕生日や納車のお祝いにご利用頂いています。愛車の写真で作ったオリジナルプレゼントのご紹介です。誕生日の贈り物にいかがでしょうか。
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母へ贈る

皆さんこんにちは、家族をテーマに作品作りをしていますあみものあ~とです。

子供さんのお写真で作るオリジナルプレゼント

子供さんのお写真を元にして作成したオリジナルのひざ掛けです。

印刷ではなく糸を編んで作った編み込み模様の作品で、おじいちゃんおばあちゃんへのプレゼントにご利用頂いています。

ひざ掛けの詳細はこちら

 

改めましてこんにちは、あみものあ~との三浅です。

お子様のお写真でオリジナルグッズを編み、ひざ掛けやクッションを作成しています。

 

ご長寿のお祝いといえば還暦を始めとして古希や喜寿、米寿などが大きなお祝いとして開かれると思います。

88歳にもなればおそらくひ孫さんがいらっしゃる年齢ではないでしょうか。

 

家族からの贈り物とは別に、ひ孫達からも何か贈りたい事でしょう。

でもまだ小さい時は何を贈れば良いか困りますよね。

そんな時、お子様のお写真でひざ掛けなど作ってみませんか?

また、少し変わったところではこんなものも作れます。

子供さんが描くおじいちゃんおばあちゃんの似顔絵

こちらは子供さんが描いたおじいちゃんとおばあちゃんの似顔絵です。

こんな作品もひざ掛けになってプレゼントする事が出来ます。

 

 

さて、当店にはさまざまなお客様が色々なご利用目的でいらっしゃいます。

今日は米寿のお祝いにご利用のお客様にスポットを当てて商品のご紹介をさせて頂きたいと思います。

 

それではご覧下さい、あみものあ~とのご長寿お祝い物語り、はじまりはじまり。。。☆

家族の物語り

 

「あれ~、おじいさんって何歳だっけ?」

「来年で米寿。」

 

「米寿ってことは・・・」

「88歳。」

 

「もうそんな年か。」

「そう。元気に見えるけどもう年なの。
 今度はちゃんとお祝いしようね。」

 

「今度は、って?」

「古希のとき、あなたが病気でお祝いできなかったでしょ。」

 

「あ~、そうだったんだ。なんだか余り覚えてないや。」

「まぁ、無理もないね。入院してずっと寝てたんだから。」

 

「なんか、責任感じちゃうわ。」

「でも、あんたいいこと言ってたよ。
 古希の祝いが出来なかったので、米寿まで生きてねって、
 あれは名言だったな。」

 

 「ん~、素直に喜べない(笑)
 米寿のお祝いって何をすればいいの?」

「まぁ、還暦みたいに、特に何って決まってるわけじゃないと思うけれど、
 普通にみんなで食事に行って、花束とか、あとは何か記念品でも用意する?
 あまり大きなことは出来ないけれど、形だけでも格好付けてあげれば言いと思うよ。」

 

「えーと、親戚はどこまで呼べば良いんだろう・・・。」

「まぁ、子供、孫、ひ孫までかな。
 従兄弟まで呼ばなくていいよね?」

 

「来年だったらさ、ねぇちゃんとこ、もうひとり生まれてるんじゃない?」

「そうね、順調に行けばね。」

 

「じいさんまた元気出すぞ。
 今度は何をさせるんだろう。またバスケさせるって言うかな。」

「じつはさ、ここだけの話し、今度は女の子みたいなんだ。
 お父さん喜ぶぞ~。きっと恵比須顔になるね。」

 

「あ、そうそう、記念品だけどさ、
 子供たちからも何か別なものを贈らせたいよね。」

「そうね、、、字はまだかけないから、似顔絵とか後は手形とか。」

 

「手形って?」

「ほら、お相撲さんがやってる、色紙にペタって手形取るやつ。」

 

「おぉ~、それいいじゃん。」

「あ、そう?何か良いこと言った?今思いついたんだけど。」

 

「手形行こうよ。」

「それなら生まれてくる赤ちゃんでも出来そうだしさ。」

 

 

祖父が来年88歳になります。

父が指揮を取り、米寿のお祝いをすることになりました。

孫の私達も食事の予約や記念品の手配など、色々手伝いをします。

そして、ひ孫達からも何か贈ろうと話した結果、色紙に手形を取って、私達がメッセージを書き、お祝いする事にしました。

 

ひ孫で一番大きな子は小学生です。

彼女達は写真を撮って、オリジナルのひざ掛けを作る事にしました。

 

70歳で一度大きな病気をした祖父。その後は病状も安定し、特に病院でお世話になることも無く元気で暮らしています。

今は年老いた猫と縁側でのんびり過ごす毎日。

ねこと並んだ祖父の静かな背中が、時々映画の一場面のように見えるのです。

 

子供さんのお写真で作るオリジナルプレゼント

子供さんたちのお写真で作ったオリジナルひざ掛けです。

おじいちゃんやおばあちゃんへのプレゼントにご利用頂いています。

ひざ掛けの詳細はこちら

 

皆さんこんにちは、家族をテーマに作品作りをしています、あみものあ~とです。

子供さんのお写真で作るオリジナルプレゼント

こちらは子供さんのお写真で作ったオリジナルのひざ掛けです。

主におじいちゃんおばあちゃんへのプレゼントにご利用頂いています。

ひざ掛けの詳細はこちら

 

改めましてこんにちは、あみものあ~との三浅と申します。

当店ではお写真そっくりのオリジナルグッズを、編み込み模様で作成しています。

編み込み模様って何?とよく言われますが、印刷ではなく、赤や白の糸を編んで模様を描く技法です。

 

作品は主にプレゼント用としてのご利用が多く、お孫さんのお写真で作ったものはおじいちゃんおばあちゃんへのプレゼントに喜ばれているようです。

 

年を重ねると、お祝い事も増えていきますね。

還暦や古希、また米寿のお祝いや銀婚式など、家族にとってはお祝い事は多いほど嬉しいものです。

 

 それくらいの年齢になってくると、お孫さんの数が非常に沢山の人数になることもあると思います。

多いときには20名、30名のお孫さんや曾孫さんの写真をご希望の方もいらっしゃいますが、そうなると金額が非常に高くなりますのでお見積もりさせて頂きます。

 

お孫さん一同からのプレゼントとしてはとてもお勧めしたいところではありますが、その人数分のお顔をデザイナー(私を含めて2名)が描かなければなりませんので、どうかご了承下さい。

 

または、ご家族が多くなり、人数が増えてくるとその人数で金額を割る事になりますので、おひとり様ずつのご負担は案外軽くなるというケースもあります。

 

お見積もりをご希望の場合はお気軽にお問い合わせ下さい。

お問い合わせはこちらから

 

ご質問やご要望などもお気軽にどうぞ♪♪

皆さんこんにちは、家族をテーマに作品作りをしています、あみものあ~とと申します。

子供さんのお写真で作るオリジナルプレゼント

子供さんのお写真で作ったオリジナルのひざ掛け。

おじいちゃんおばあちゃんへのプレゼントにご利用頂いています。

ひざ掛けの詳細はこちら

 

改めましてこんにちは、お写真そっくりのひざ掛けを編み込み模様で作成しています、あみものあ~との三浅(みあさ)と申します。

 

家族のお写真で作ったひざ掛けはおじいさんやおばあさんへのプレゼントにご利用頂いております。

 

さて、普段はプレゼントを作るお仕事をさせて頂いておりますが、先日母親(子供にとってはおばあちゃん)の誕生日を迎えると言う事でケーキを買いに行って来ました。

 

子供たちを車に乗せ、「おばあちゃんのケーキを買いに行こう!」と言うと、

「やったー!」

と、9歳と6歳、二人の女の子は大喜びです。

 

ケーキ屋さんにつくと、まず目に留まったのは大きなホールケーキ。

下の子が抹茶とチョコとどっちにしようかと悩んでいます。

「茶色のが美味しそう。でも緑も綺麗。」

 

すると上の子がなんとなく何かを言いたそうにしています。

聞いてみると・・・

「私これがいい。」

と、ショートケーキを指差していました。

 

下の子は正直な話し何でも良いので、上の子の要望をかなえることにして、人数分の色々な種類のショートケーキを選びました。

 

するとすかさず下の子供。

「私はこれと、これと、これもいいな~。」

ショーケースのガラスをベタベタと触ります。

 

「すみません。。。」

お店の人に謝るとお姉さんは「良いですよ^^」と優しい笑顔。

きっと帰ってから綺麗に拭くんだろうな、と思いつつレジを済ませて帰路ににつきました。

 

よく考えるとみんな自分の好みのケーキばかり。

でも色々な種類を買ってきたので、きっとおばあちゃんの好きな物もあるよね。

 

誕生日は無事に終了。

 

子供を授かってからというもの、私は両家の親やご先祖様への感謝の気持ちが一気にわいてきました。

ご先祖様がいてくれたから私達がここにいて、そして子供たちがここにいる。

誰か一人でもいなければ子供たちは生まれることはなかったか、または別の命を授かっていた。

 

 

生かされているのですね。

生かしていただいているのですね。

 

すべてに感謝です。

 

家族の誰かが誕生日を迎えるたびに、そんな事を考えます。

こんにちは、あみものあ~とへお越し頂きありがとうございます。

お写真を元にしてオリジナルのひざ掛けを編み込み模様で作っています。

子供さんのお写真で作るオリジナルプレゼント

編み物で出来たひざ掛け、主にプレゼント等にご利用頂いています。

ひざ掛けの詳細はこちら

 

先日の事、とあるイベントのビンゴゲームに参加させて頂きました。

参加といってもこちらのひざ掛けをご紹介させて頂いた後の、言わば飛び入りに近い参加でしたので、私は急遽このひざ掛けの作成権利を1名様にプレゼントさせていただきました。

 

そうしましたら、当選された方からご依頼を頂いたのですが、あまりの嬉しさにおじいちゃんおばあちゃんへプレゼントしましたと言うご連絡を後日頂きました。

 

喜んでいただきまして、私達も大変嬉しく思います。

 

そのお写真がfacebookでもご紹介されていたのですが、そこに寄せられたコメントを拝見しても、やはりおじいちゃんおばあちゃんへのプレゼントとして自分の利用したいとの声が上がっていましたので、私達も心のこもった作品作りをしていけれたら良いなと思っています。

 

SNSはこのようにお客様との距離も近くなりますし、皆様の感想やご要望なども直接伺うことが出来ますのでとてもありがたいですね。

 

おじいちゃんおばあちゃんにとって孫とはどんな存在なのでしょうね^^

自分の子供でもかわいいのに、その何倍もかわいいらしいですが、目じりの下がるのも分かる気がします^^

 

特に普段はお孫さんたちと離れて暮らしている場合は、年に数回、または数年に一度の再会を心から楽しみにしていることでしょう。

時代の流れで核家族化が進んでいますが、おばあちゃんの知恵袋でなないですが先代の知恵を出来る限りたくさん子供達に伝えて欲しいと思っています。

 

あみものあ~とでは家族をテーマにした作品作りに力を入れています。

愛情のこもったひざ掛け作りに励んで参りますのでよろしくお願い致します。

皆さんこんにちは、子供さんや家族のお写真でオリジナルプレゼントを作ってます『あみものあ~と』です。

子供さんのお写真で作るオリジナルプレゼント

お写真そっくりのオリジナルひざ掛け、編み物で出来ています。

ひざ掛けの詳細はこちら

 

改めましてこんにちは、あみものあ~との三浅です。

家族の絆をテーマにしたオリジナルの作品を編み込み模様で作っています。

 

当店では還暦祝いのご依頼で、ご家族やお孫さんのお写真そっくりのオリジナルグッズを作成させて頂く事も多いのですが、還暦祝いと退職祝いについて質問される場合もあります。

 

それは、還暦祝いと退職祝いは別々にしたほうが良いのか、それとも一緒にしても良いのかと言う質問です。

 

元々は還暦とは暦(十二支の干支と十干と言われるもの)が一巡して元の生まれた年の干支に戻ることを祝う物だそうで、数えで61歳になる年の元日にするのが本来の還暦祝いですが、最近では満60歳のお誕生日に行うのが一般的になっています。

 

そう考えると特に決まりがあるわけではなく、ほとんどの方が柔軟に対応しているようです。

 

また、退職の日は職場によって変わりまして、お誕生日で退職になるところもあれば年度末のところもありますし、また定年が60歳ではない場合も最近は増えてきました。

 

ということは、還暦を迎えた日と退職の日が数年離れているという場合もあるのですね。

そういう時はやはり別々にお祝いされることになるのかもしれません。

 

 

しかし、遠方から家族が集まるのが大変なご家族もあるでしょうし、家庭によって事情は様々です。ですから決まりにとらわれず、ご家族ご兄弟で相談されて、皆さんのご納得のいく方法でよいと思います。

 

ただし、一つお願いがあるのが、必ず何か形としてのお祝いをしてあげてください。

 

お食事会だけでも良いと思いますし、真っ赤なバラの花束を贈るのもよいと思います。

 

何もしないと後悔すると思いますよ^^

 

無事に還暦を迎えられたことは奇跡と思います。

今日私達が生きている事が当たり前と思わず、すべては感謝に値することだと思います。

それを60年も生きてこられて事、ご長寿のお祝い、すべてをすばらしい日にしましょうね^^☆

 

さて、本日もお子様のお写真でひざ掛けのご依頼が入っております。

作成の方も頑張ります!

 

皆さんこんにちは、家族の絆をテーマに作品作りをしています、あみものあ~とです。

子供さんのお写真で作るオリジナルプレゼント

子供さんのお写真で作ったオリジナルのひざ掛けです。

編み物で出来た不思議な作品で、主におじいちゃんおばあちゃんへのプレゼントにご利用頂いています。

ひざ掛けの詳細はこちら

 

改めましてこんにちは、あみものあ~との三浅です。

数年前、当店の工場長でもあります私の母が還暦を迎えました。

当時私はちょっと病気をしていまして、ちゃんとしたお祝いは出来なかったのですが、私の子供がおばあちゃん(母)の似顔絵を描いていたのを今でも大事に取っているようです。

 

私達兄弟(兄と妹)は母が好きなところへ旅行に行けれるよう現金でのお祝いをしました。

50歳を過ぎるまでどこにも行ったことのない母でしたが、その頃からお隣の中国へ行くようになり、上海や桂林、そして九寨溝にも行きました。

九寨溝は20年位前、知人が紹介してくれたことがあり、私も一度行ってみたいと思っていたのですが今は観光地化されてしまってとても人が多いそうです。

人の多いところが苦手なのでちょっと残念^^

 

母はその後タイや韓国、そしてロンドンへオリンピックの観戦にも行きました。

私達兄弟からの還暦祝いが少しでも足しになっていれば幸いです。

 

そうそう、昨年でしたでしょうか、70才を過ぎた父と一緒に夫婦でニューヨークにも行ったんですよ!

しかもツアーとかではなく友達と一緒に自分達で切符の手配をし、行き先も決め、美術館ではガイドも雇ったそうです。

そんな行動力がある人たちだったとは私も驚きです。

 

還暦を過ぎてもここまで元気にいてくれていることに感謝しています。

 

私はただ今39歳。あと21年もすれば還暦ですね。

この20年が長いのか、短いのか分かりませんが、一日一日を大切にして生きていきたいと思います。

願わくば両親にもその頃まで元気でいて欲しいです。

 

 

皆さんこんにちは、子供さんのお写真でひざ掛け作ってます、あみものあ~とです。

子供さんのお写真で作るオリジナルプレゼント

こちらは子供さんのお写真で作ったオリジナルのひざ掛けです。

印刷ではなく編みこみ模様で作ってあります☆

ひざ掛けの詳細はこちら

 

改めましてこんにちは、あみものあ~との三浅です。

当店には色々なお客様がお写真を持って来てくださいますが、子供さんのお写真で作ったひざ掛けはおじいちゃんおばあちゃんへのプレゼントとしてのご利用が多いようです。

 

そのご注文一つ一つにそれぞれ家族のドラマがあり、幸せがあるのだろうなと想像しながら作品作りをしています^^

今日はそんな場面を想像しながらお物語を書いてみたいと思います。

あみものあ~とのプレゼント物語り、始まり始まり。。。

 

誕生日プレゼント物語り

 

「ねぇ、ママ、おばあちゃんのプレゼント何がいいかなぁ?」

「そうね、ユキちゃんが選んだ物なら何でも喜んでくれると思うけどな~」

 

小学生になった娘が義母の誕生日をお祝いしたいのだそうだ。

おじいちゃんのお誕生日はいつ?パパは?ママは?

色々聞かれたが一番近いのは義母の誕生日。

 

『プレゼントは何がいい?

 私は折り紙折ってあげようと思うの。』

 

色々聞いてくるが自分の中では決まっているようだ。

小さな胸いっぱいにおばあちゃんへの気持ちを込めて。

 

義母へのプレゼントは私にとっても何を贈るか色々考える。

悩むと言うより、考える楽しみがある。

それほど、義母には良くしてもらってる。

 

子供はおばあちゃんの似顔絵とお手紙を書いたようだ。

それに、大事にしていたどんぐりを小さな手いっぱいに握り締めてティッシュに包んでいる。

 

孫としては最高の贈り物だろう。

 

去年はキルトのセットを贈った。

パッチワークが好きな義母は早速娘のかばんを作ってくれた。

その前はお菓子作りのキッチンツール。

今でも子供と一緒にお菓子作りを楽しんでくれている。

 

今年私が選んだのは、いつもと違うプレゼント。

子供の写真で作ったオリジナルのひざ掛けだった。

 

こんな物が世の中にあるんだな。

それが私の第一印象。

自分が欲しいくらいだった。

 

おかあさん、きっと畳んでタンスにしまってしまうかもしれないね。

でも、心の中ではきっととても喜んでくれるのではないだろうか、そう自信を持てる程の商品だ。

 

一応、パパにも相談してみるかな。

パパほど親ばかいないから、自分のも欲しいとか言い出しそうだ^^☆

 

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この物語はフィクションですが、こんな風に色々想像しながら作品作りをしています。

どんなご家族かな、誰に贈るのかな、喜んでいただけるかな・・・

等など、今日も私達の想像は膨らみます。

 

皆さんこんにちは、あみものあ~との三浅です。

今年も例年に同じく、忙しい母の日前の日々を過ごさせて頂いております。

内祝いというのはお祝いを頂いた時のお礼に贈る物という認識があると思いますが、本来はお祝いをもらったか否かに関わらず、お祝い事があったときに家族や親戚、ご近所さんなどにおすそ分けをしていたのだそうです。

例えばお祝いに赤飯を炊いたら全部食べきらずに、それをお世話になっている人におすそ分けしていたとか。。。

子供さんの誕生は家族ご親戚にとって一番嬉しい事の1つだと思います。

皆さんはどんな内祝いを贈っていますか?

 

本日はお正月の里帰りの手土産について、物語り形式で当店の商品をご紹介させて頂きます♪

子供さんが産まれたばかりの新米パパ&ママは何を選ぶでしょうか。

 

本日は義理のご両親へのプレゼントでのご相談のケースをご紹介致します。

やはり皆さん色々悩まれるようですね。。。